次の世代に繋げる家づくり   

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Oz worksの木の家

Oz worksがつくる木の家は、木造建築のはずせないルールの中にある自由を見出して最適解を追求します。
木質接造と向き合い、手間のかかるものを選び、パッシブデザインという設計手法で住まい手の暮らしをデザインします。

3本の大黒柱

Oz worksの家づくりには、安心・安全・確かさという「3本の大黒柱」が大事な家を支えています。

安心

パッシブデザインによる全棟長期優良住宅を採用。光熱費を抑えた住まいの実現、無理のない資金計画や家づくりの勉強会も実施します。

安全

地震・台風等の災害から家族を守ることを優先します。住まい手の健康を考慮した、より素材のままの家づくりや、その後の定期点検を実施します。

確かさ

気密測定・温熱計算・構造計算を全棟実施。第三者検査機関による厳格な検査が、快適な空気環境・省エネ・耐震性の品質担保を約束します。

パッシブデザインを推奨します

パッシブデザインとは、建物のあり方に工夫して、周りにある自然エネルギーを最大限に活用・調整し、高い質の室内環境を実現させながら、省エネルギーに寄与しようとする建築設計の考え方とその実際的手法です。5つの設計項目として、「断熱と気密・日射隠蔽・日射取得・昼光利用・自然風利用が挙げられます。

暮らしを守るこだわり

住まい手の心地の良い暮らしを守り続けるために、Oz worksは独自のこだわりを大切にしています。

紀州の木

木の家づくりの優先順位で、最も優先されるべきは構造の安定です。
Oz worksでは、植林から育林まで一貫生産され全量検査をクリアした紀州の杉と桧を家づくりに使用しています。産地不明の木材や強度の確保が出来ていない木材は決して使いません。

国産杉Jパネル

造作材も、すべて産地まで証明された木材を使用しています。
天井の登り梁の間に見えるJパネルは、愛知県の杉の間伐材を有効活用した高強度の三層パネル。近くの山で育った木を少しでも自分達の家に使おうという想いから取り入れたのがJパネルです。

北海道稚内の珪藻土

化学物質0%、天然素材100%のメソポア珪藻土を壁材に採用しています。
調湿性能トップクラスのメソポア珪藻土が、湿度40~60%前後を基準に吸湿・放湿。季節を問わず住まい手の暮らしを快適な状態に保ちます。

地産地消セルロースファイバー

ガルバリウム鋼板・カルクウォール

国産無垢フローリング

とある家の物語

みなさんはどんな暮らしを求めていますか?
次の世代に受け継がれる文化を。またそこに行きたくなるような家を。
大切なものがある方へ、暮らしをデザインしてみませんか。

実例紹介

木の家と家具と庭、そして、目に見えない性能が家族のくらしをデザインします。
今から、自分らしい暮らしに思いを巡らせて、住まいづくりの一例としてお役立てください。

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お問い合わせ

Oz worksへの各種お問い合わせは、こちらから受け付けています。

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とある家の物語

「住まい手の先を見据えた家づくり」をブログで紹介しています。

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